架空図書書評バトル

この本が(たぶん)すごい!

存在しない本を、さも読んだかのように語れ。

ゲーム概要

「架空図書書評バトル」は、存在しない本のタイトルを作り、それをさも読んだことがあるかのように紹介するゲームです。

キーワードカードを組み合わせて架空の本のタイトルを作ったら、ランダムに出されるお題(「印象に残ったシーンは?」「どんな人におすすめ?」など)に3つ回答して、その本の魅力をプレゼンしましょう。

全員の紹介が終わったら、参加者同士で投票。

最も面白そうな本が栄えある「このたぶ」(この本が「たぶん」すごい大賞)に選ばれます。

作品は、紹介内容をもとにAIが物語のあらすじを生成。

あなたが即興ででっちあげた架空の本が、本当に読めるかたちになって現れます。

項目内容
プレイ人数2〜5人
プレイ時間15〜30分
対応環境ブラウザ(PC・スマホ)
価格無料
ステータスα版

遊び方

1. 書評家を登録する

2〜5人の参加者がそれぞれ「書評家」として名前を登録します。1台のデバイスを回して遊びます。

2. 架空の本のタイトルを作る

キーワードカードを引いて、3つ以上のキーワードを組み合わせて架空の本のタイトルを作ります。

3. 読んだことがある風に紹介する

ランダムに出される3つのお題に回答して、その本の内容を即興で紹介します。存在しない本なので、正解はありません。堂々とでっちあげましょう。

4. 「このたぶ」を選出する

全員の紹介が終わったら、最も面白そうだと思った本に投票。最多票を獲得した作品が「このたぶ(この本が『たぶん』すごい大賞)」に輝きます。

5. AIが物語を書いてくれる

「このたぶ」に選ばれた作品のタイトルと紹介内容をもとに、AIが物語のあらすじを生成するためのプロンプトが生成されます。架空だったはずの本が、ちょっとだけ現実になる瞬間です。

遊んでみる

現在α版を公開中です。ブラウザからすぐに遊べます。

架空図書書評バトルを遊ぶ →

※ α版のため、仕様やデザインは今後変更される可能性があります。
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